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抜きサイド、抜かれサイドの考え方

前衛後衛のレートと対面の前衛後衛のレート差が広い時には一般的に高い方が抜きサイド、低い方が抜かれサイドと言います。
ただし、状況によりそれは変わります。

・逆直や流しなどで誰かがシカトされて2v3、2v1の状況が出来た時
・低レートの人が対面を抜いた(倒した)時

よく抜かれサイドなのに、と愚痴を零す人がいますが、その意識を持つことによって耐えればいい(守ればいい、即死しなければいい)と思い対面を攻めなくなる傾向があります。
結果、抜きサイドと呼ばれる方に負担が掛かり立場が逆転してしまうことに繋がります。
もちろん、そういったレートを考慮した戦い方ができれば勝ちを拾いやすくなると思いますし、そういう考え方が悪いというわけではないです。

個人的には、余り抜きサイド抜かれサイドと考えないでアグレッシブに戦った方が楽しいし、失敗しても次に活かせると思います。
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